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AVデジタルサラウンドアンプ(パイオニア製:VSA-D7)


アパート暮らし用のアンプとして、ジャンクで買ってきました。
「電源入れてもONとOFFを繰り返す」ということだったのでしばらく悩みましたけど、定価が高そうだったので購入。
家に帰って動作させてみましたけど、特に異常は無かったという、賭けに勝ったジャンクでしたw


買う時の参考にしたのが、色。
昔の製品は黒かシルバーが多いので、シャンパンゴールドのコレは比較的最近の製品だろうと予測しました。

裏面を見ても、光入力に対応していたり端子に金メッキ処理が施されていたり、で高そうです。
電源を治せるかどうかのリスクはありましたけど、思い切って購入。
家に帰って4時間くらい動作させてみて問題なかったので、中古品を格安で購入できた思わぬ幸運でした。

その後ネットで調べてみると、発売97年、定価12万のアンプだそうで。
・・・定価の100分の1くらいの値段で買った、なんて言えないwww

さらに色々調べてみると、リコールで内部の止め具が落下しないようにしたらしい。
これには対策したあとに貼られるシールが付いてないので、対策はしていないみたいです。
で、早速設置しようと動かしたとき、中から「カラカラ」という金属部品が転がる音が・・・。
・・・止め具、ですか?w

というわけで、中を開けて修理してみました→ こちら



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